Halo at 四畳半の読み方やメンバープロフィール!おすすめ曲やライブの評判も

Halo at 四畳半
Halo at 四畳半

2018年10月17日にフルアルバム「swanflight」でメジャーデビューするHalo at 四畳半

 

9月にメジャーデビューが発表されてから、BSテレ東の真夜中ドラマ「江戸前の旬」主題歌に「悲しみもいつかは」が抜擢されるなどの情報が続々と発表されています。

 

 

そこで今回はちょっと困惑する「Halo at 四畳半」の読み方、メンバーについて、おすすめ曲などを調べていきます!

 

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Halo at 四畳半の読み方

 

この読み方は「ハロ アット よじょうはん」。

 

そのまんまと言えばそうなんですが、初めて読むと「合ってる??」と不安になりますよねw

 

そしてなぜ「四畳半」なのか・・・

 

気になったので調べてみると、あるインタビューで答えていました。

 

想像の域を遥かに超えた”Halo(=銀河の外側を取り巻く球場の領域)”と生々しさや現実を象徴する”四畳半”という2つの存在の間に位置するバンドであるということを示しています。

引用:http://believemusicstore.com/?tid=9&mode=f14

 

なるほど・・・響きで付けた、とかいう安易な感じではなかったんですね。

すみませんm(__)m

 

「想像の域を超えたもの」と「現実」を合わせるとは・・・

 

ちなみに愛称は「ハロ」です。

 

Halo at 四畳半のメンバープロフィール

 

渡井翔汰

 

 

名前:渡井翔汰(わたい しょうた)
生年月日:1993年3月25日
出身地:千葉県
担当:ボーカル・ギター
学歴:千葉県佐倉高校
   muse音楽院ミキシングクリエイター科卒業

 

作詞、作曲も担当している渡井さん。

 

ステージ衣装は白い服に黒いパンツと決まっているそうですが、私が見たライブビデオでは赤いシャツに黒いスキニーパンツでしたw

 

ミキシングクリエイター科卒業という事は、ライブの音響やレコーディングに関しても専門的に勉強しているという事。

 

ライブに関しては特にこだわりが強そうですし、レコーディングエンジニアとか自分でしてそうですねw

 

齋木孝平

 

 

名前:齋木孝平(さいき こうへい)
生年月日:1993年8月21日
血液型:O型
出身地:千葉県
担当:ギター・コーラス
学歴:千葉県佐倉高校
   早稲田大学商学部

 

渡井さんと共に作曲もしています。

 

早稲田大学卒業とは、頭がいいんですね!

 

そして愛してやまない猫がいる様子。

 

 

確かにかわいい・・・

 

白井將人

 

 

名前:白井將人(しらい まさと)
生年月日:1992年11月14日
血液型:B型
出身地:千葉県
担当:ベース・コーラス
学歴:千葉県佐倉高校
   千葉大学法経学部経済学科卒業

 

公式HPにもコーラス担当とは書かれていませんでしたが、ライブ映像ではコーラスに入っていました。

 

法学部経済学科卒業って、白井さんも頭いいんですね!

 

特徴は、アシンメトリーなヘアスタイルと素足でステージに立っている事。

 

髪の毛サラサラでうらやましい。。。

 

そして元SKE48の松井玲奈のファンだそうです。

 

片山僚

 

 

名前:片山僚(かたやま りょう)
生年月日:1991年12月1日
血液型:O型
出身地:千葉県
担当:ドラム・コーラス
学歴:千葉県佐倉東高等学校
   日本工学院ミュージックアーティスト科卒業

 

ライブでは短パンにTシャツなど、ラフな格好で挑むことが多い片山さん。

 

日本工学院ミュージックアーティスト科卒業という事で調べてみると、その名の通り、ミュージシャン・アーティストの専門学校でした。

 

やはり、担当パートであるドラムを専攻していたのでしょうか。

 

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Halo at 四畳半のおすすめ曲

 

個人的に一番おすすめしたいのは「モールス」です。

 

曲というよりは、このライブ映像がという感じがしますが、とりあえず観て、聴いていただきたいです。

 

 

次はメジャーデビューフルアルバム「swanflight」のリードトラックでもある「悲しみもいつかは」

 

FMのパワープレイ曲、BSテレ東の真夜中ドラマ「江戸前の旬」主題歌に決定している曲です。

 

 

1stミニアルバムに収録されている「リバース・デイ」も押さえておきたい曲です。

 

youtubeでの再生回数は113万回を超えています。

 

 

ミニアルバム「Animaplot」に収録されている「ユーフォリア」

 

個人的にとても好きな曲です。

 

 

楽器隊の技術も確かですが、曲の良さ、物語性の高い歌詞も人気の要因のようです。

 

そしてヴォーカル・渡井さんのハスキーなのに透明感を感じる声は心地よくて。

 

「声がいい」という声もたくさん目にしました。

 

Halo at 四畳半のライブの評判

 

動画を見ていただくとわかると思いますが、ライブの評判はかなりいいです。

 

・ライブで生で聴いてバケる曲だなと思った

・mvあんまりぱっとしないと思ったがLIVE映像でびっくり

・ライブ行けばわかる

 

ライブこそ魅力が発揮されるようです。

 

確かに私もライブ映像を見て、鳥肌が立ちました。

 

曲だけ聴いても心地よくてとてもいいですが、ライブはやはり違いますね。

 

そのギャップが他のバンドよりも大きく感じます。

 

まとめ

 

楽曲がいいだけでなく、ライブパフォーマンスで本当の魅力を発揮する「Halo at 四畳半」でした。

 

1st Full Album「swanflight」のリリースイベントを新宿(10/26)、梅田(11/10)、名古屋(11/11)のタワーレコードで開催。

 

11月から来年2月にかけてはワンマンツアー”悲しみの朝の愛し方”を開催するので、こちらもチェックしておきたいですね。

 

これからもっと大きく、人気のあるバンドになって行きそうな予感がします。

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